ケア・コーディネートきょうりつ/なかがわさくら




    1.個人の尊厳が守られ、その人がもてる力を可能な限り発揮し自分らしい生活・望む生活が実現

     できるよう、ケアマネジメントをもって支援します。

    2.自分の住み慣れた地域で安心して在宅療養がおくれるよう、医療・保健・福祉との連携のもと

     で総合的なケアを提供します。

    3.地域全体の介護・福祉の向上に努め、住民が安心して暮らせる地域づくりに貢献します。


     医療法人偕行会 居宅支援事業所は、常日頃より利用者様の権利を尊重し、公正なケアマネジメントの提供に心掛けております。
     このようなケアマネジメントを提供させていただくために、収集した利用者様に関する様々なケアマネジメント情報を適切に保護し管理するために、以下基本方針を定め確実な履行に努めていきます。

    1.当事業所では利用者様の個人情報を収集する場合、ケアマネジメントおよび事業所の運営
     管理に必要な範囲で行います。

    2.当事業所では個人情報保護に関する法律を遵守し、利用者様の情報を管理します。

    3.当事業所では個人情報を適切に取り扱い、漏洩・紛失・破損・改ざんを防止するため責任
     者をおき安全対策を実施します。

    4.当事業所では利用者様が継続的に良いケアマネジメントを受けられるように、ケアマネジ
     メンに関する情報を、主治医・行政・その他居宅介護サービス事業者などに提供する場合
     があります。また、学会や研究等でケアマネジメントの発展の目的として、情報を利用す
     る場合があります。ただし、利用者様の許可がない場合には、個人が特定できないように
     します。

    5.当事業所では利用者様の個人情報について、利用者様が開示を求められた場合には当事業
     所の指針に従って開示いたします。

    6.当事業所の個人情報に関するお問い合わせは、各事業所の管理者にお申し出ください。

    ーお問い合わせ先ー
    ケア・コーディネイト きょうりつ tel.052-354-0071
    ケア・コーディネイト なかがわ  tel.052-363-2733


     介護保険のサービスを利用される方は、お住まいの市町村に「居宅サービス計画」を提出する必要があります。
     『ケア・コーディネイトきょうりつ/なかがわ』は、皆様の居宅サービス計画を作成、代行申請するとともに、皆様が住み慣れたご自宅で自立した日常生活が遅れますように、在宅介護相談・生活相談を行っています。


    ケア・コーディネイトきょうりつ ケア・コーディネイトなかがわ

    要支援1・2の認定を受けている方

    要介護認定を受けている方
    要介護認定を受けている方

    月曜日〜金曜日 午前9時〜午後5時
    休み:土・日曜日・祝日・年末年始(12月30日〜1月3日)

    ケア・コーディネイトきょうりつ ケア・コーディネイトなかがわ
    中川区、中村区、港区 海部郡蟹江町、美和町

    要介護、要支援の認定を受けられた方は、利用料の負担はありません。ただし、保険料の滞納等があった場合には、いったん自己負担となる場合があります。

    『ケア・コーディネイトきょうりつ』

    1.軽度者から中重度者まで、幅広い利用者のニーズに対応しています。入院中の主治医・医療
     ソーシャルワーカー・在宅主治医・訪問看護師・理学療法士等との連携を常に図り、がん末期
     や医療ニーズの高い利用者とその家族のニーズに対応できるよう努めている。

    2.医療ニーズを併せ持つ中重度者については、今年4月に指定を受けた療養通所介護事業所と
     の連携により、介護者のレスパイトにも配慮したケアプランを作成します。

    3.所内外の研修に力を入れています。法人内の訪問看護師・認知症ケア専門士・精神保健福祉
     士等との連携により、学習会や事例検討会を強化し、虐待事例については、名古屋市高齢者虐
     待相談センターとの連携に努めています。

    4.日常的には在宅療養に関し経験が深いスーパーバイザーの指導を受けながら、質の向上を図
     る努力をしています。


    『ケア・コーディネイトなかがわ』

    1.軽度者から中重度者まで、幅広い利用者のニーズに対応し、要介護3・4・5の利用者が常
     に6〜7割を占めています。入院中の主治医・医療ソーシャルワーカー・在宅主治医・訪問看
     護師・理学療法士等との連携を常に図り、がん末期や医療ニーズの高い利用者とその家族のニ
     ーズに対応できるよう努めている。

    2.医療ニーズを併せ持つ中重度者については、今年4月に指定を受けた療養通所介護事業所との
     連携により、介護者のレスパイトにも配慮したケアプランを作成します。

    3.所内外の研修に力を入れています。法人内の訪問看護師・認知症ケア専門士・精神保健福祉士
     等との連携により、学習会や事例検討会を強化し、虐待事例については、名古屋市高齢者虐待相
     談センターとの連携に努めています。

    4.日常的には在宅療養に関し経験が深いスーパーバイザーの指導を受けながら、質の向上を図る
     努力をしています。